活動日記


広域協定内の組織の活動をお知らせしています。

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なにか ヤバイものでも・・・

 

~2018.12.9~

みなさん なにか埋まってるんですか??? もしかして・・・∑(;゚ω゚ノ)ノ

はーい ちょっと邪魔なんですけど 早くしないと終わんないよーーー

なんだ~(′∇`)花植えですか なんかヤバイやつかと思いましたよ~

いやーそれにしても いっぱい植えますねー

花が咲いたら すごくきれいでしょうね

 

 

気になりますね~

~2018.10.19~

 

いや~気になりますね この紙袋の な・か・み

もしやこれ いつものあれですかね♪(о ̄∇ ̄)/

今日は 喜界町の方々が遠路はるばる

お越しくださいました

広域化をされるそうで・・・もう されてる?

いちき串木野市広域協定のスタイルを

ボスがご説明(⌒-⌒)

へ~、ほ~、そうなんですか~

とても感心されていたそうですが イヤー(・・*)ゞ ソレホドデモ・・・

このあと、会長のみかん農園へGO(((((((((((っ・ω・)っ

そしてお昼 海鮮まぐろ家へ

担当が ご馳走になったそうですね

ありがとうございました

とっても満足そうに帰ってきましたよ(私も行きたっかたですぅ~不在で残念(–,))

お土産もいただき有難うございました

黒糖ラスクおいしかったですよ♪~♪ d(⌒o⌒)b♪~♪

また食べていですね

 

 

さて問題です!!!

~2018.10.10~

 

さて問題です!!!(≧∇≦)b

このなかに いちき串木野市PRレディがいます

現役PRレディ、元PRレディ、自称PRレディ

自称??? 自称ってありですかーっボス えっっ本人たっての希望(-_-;)

 

・・・・・

 

きれいですね 大河内棚田

今年もこちらの田んぼをお借りし

「おごっ段」の方々にご協力いただき

おごじょ塾でお米をつくりました

所々ぬかるんでいて 作業しにくい場所もあったのですが

無事作業も終わりました

あれー あそこに誰かいますけど

えっっ おごじょ塾に田んぼを貸してくれた方?

一人で大丈夫ですかーっ

みんなで手伝いにいきましょかー٩( ‘ω’ )و

 

なにやら (;¬д¬)小包届きましたけど・・・

~2018.9.27~

 

なにやら私の机に 小包が(;¬д¬)

しかも めっちゃ頑丈に包装されている・・・

いったい 何ナノ???( ̄口 ̄∥)コレハ

 

 

依頼主は・・・栃木県益子町のKさん

おおーっっ これは!!!

お盆に来られたKさんからではありませんかーっ

・・・・・

そう あれは 八月十四日

突然 電話をかけてこられたKさん

お盆でご主人の実家に帰省 いちき串木野市が近いと知り

「広域のことについて明日にでも お話伺いたいんですけど・・・」

Kさん益子町農地水多面的機能保全推進協議会の事務をされてるそう

つーか協議会名 長くない??? うち負けちゃいましたねヽ(×_×)ノ

 

明日はこちらが都合がつかなかったので 早速きていただきました

事務をされて5年、しかも今年組織を広域化

なんてアクティブなお方なんでしょう(写真を撮っておかなかったのが残念(lll-ω-))

広域化したとはいえ いろいろ課題がおありのようで・・・

小さい面積のいちき串木野市の広域化が参考になったかどうか

・・・・・

↓先日のお礼にとKさんが送ってくださったもの

「益子名物 ぽんたまんじゅう」

とてもおいしく いただきました(≧ヮ≦●) 有難うございます

 

 

話し合い活動(地域資源保全管理構想の策定)日置田環境保全会

~2018.9.2~

いちき串木野市上名地区での地域資源保全管理構想の話し合い。
日置田環境保全会(いちき串木野市広域協定運営委員会)が、河内公民館で開催しました。

現状の報告

まずは、中尾代表から市と農地パトロールを行なった結果を報告。
まずは、自分たちの協定区域がどのような状況なのかを知ることが大事ですね。

参加者が10名ということで、5名×2グループに分かれて、地域資源保全管理構想の話し合いがスタートしました。
なかなか第1回目が開催されない理由として、「うちの組織は、あげんこと(ワークショップ)をしても意見はでらんど!」と言われていました。
まあ、とりあえず1回やってみて、良かったら続ければ良いし、ダメだったら別な方法を考えましょうということで、なんとか開催することができました。
とりあえず、だまされたつもりでやってみる事が大切ですね!

これまでの話し合いと異なり、平均年齢が高く、平均年齢約80歳という参加者でした。(うまくいく少し不安ですね。。。)

なので、記入・記録や発表を市の職員が行い、スムーズな進行をこころがけました。(次回からは組織の方にお願いしますね)
最初は、意見が出ないかな?と思っていましたが、次から次へとどんどん意見がでてきて盛り上がりました!

5年後の目標(5年後どうなっていたらいいですか?)との問いに、みなさん積極的に意見を出していただき、みなさんで良い目標を決めることができました。
参加された方々の感想は、みんな(農家)は同じことを思って農業をしていることが分かった。この思いは大切にしないといけないと、おっしゃっていました。

なかなか、農家の方々で話をする機会がないので、良きコミュニティーの場になったのではないでしょうか?

最後の達成度の確認でも、みなさん良く手が上がりました。
次回開催時は、楽しかった話し合いが広がり、農業者だけでなく非農家(地域の方々)も参加があるともっとよくなると思います。

高齢だから意見が出ないのではなく、話しやすい雰囲気・場つくりの大切さを学んだ日置田環境保全会の「地域資源保全管理構想」の話し合いでした。

 

<話し合いの設計>
○話し合いの全体目標
・地域資源保全管理構想についてりかいしてもらい、話し合いの必要性を感じてもらう。
・話し合いの手法(ワークショップ形式)について体験してもらい、参加者で5年後の目標を考えてもらう
○会の流れ
・代表挨拶
・農地点検の結果報告について
・チェックイン
・会の目的、お願いごと
・アイスブレイク
・地域資源保全管理構想の説明
・話し合い(ワークショップ)の説明
・ワーク1
・グループ発表
・ワーク2
・5年後の目標について決定
・チェックアウト
(13:30~15:25)