ワークショップ広報誌に掲載


~2017.12~

先月開催された第2回広域協定運営委員会の

ワークショップのようすが

12月のいちき串木野市広報誌に

掲載されましたヽ(=´▽`=)ノ

 

いちき串木野市広報誌

をポチっとしてください↑

6ページ左下に掲載されています

 

第2回広域協定運営委員会のようすは

ブログにアップしてありますが

多面的機能の活動は

役員さんたちだけでできるものでは ありません

地域の方々に参加してもらい

その地域の問題点、今後を話し合うためにも

このワークショップを参考にしてもらえれば幸いです

・・・・・

また、↓こちらは南日本新聞に掲載されたものです

いちき串木野市にある観音ヶ池市民の森

春には1000本の桜が花を咲かせ たくさんの人が訪れます

ですが・・・オフシーズンなると

シーーーーーーーーーーーン(´・ω・`)

今回 観音ヶ池には整備計画があり、

市内外の10代~70代の方が参加し

観音ヶ池の活用法を話し合いました

年齢層も幅広く テーマごとにアイデアを出し合いました

直接 多面的機能とは関係ありませんが

地域の方々が「参加して話し合ってアイデアを出し合う」

これって 多面的機能の活動にも必要なことですね

今回参加された方々のアイデアが整備計画の参考にされるようですが

今までと違って

観音ヶ池の注目度 アップ↑しょ。:.゚ヽ(´∀`。)ノ゚.:。 ゜

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